2019年8月22日木曜日

日本酒だったり、鶴齢


取引先の方に連れて行ってもらったお鮨屋さん。

三田駅からも赤羽橋駅からも少し距離があり、
えっこんなところにステキなお鮨屋さんが、
と思わず声に出してしまうようなロケーションにある。

酢の物→浅蜊の酒蒸し→刺身→焼き物→握り、
と何もかもが美味しかった。

加えて、日本酒を久しぶりに呑んだ。

う〜ん、うまい!!!

「鶴齢」と名前だけで、他の情報はまるでなかったが、
甘みがあり、コクがあり、飲みやすく、それでいて飲み飽きない、
おいしい日本酒だった。

調べてみると、
青木酒造の「鶴齢」は、地元 魚沼の食文化に寄り添った味わいを特徴としています。
冬の間も長期保存が可能な干物や漬物などに加え、
汗をかき熱心に仕事をする魚沼人が好む塩や醤油を用いた味付けが主体の魚沼料理。
これらに合う酒として「鶴齢」は、新潟ならではのキレの良い淡麗な造りでありながら、
押し味として米本来の旨みを最大限に引き出し、飲み飽きのしない銘柄を目指しています。」
(青木酒造(株)ホームページより)


まさに、その通りの味わい!

家飲みも日本酒に変えようか迷い中。

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